夢日記 2026/07/08

高校に進学し舞台は3年の時

初恋をした人がいた
その人をいつも自分の座席から眺めていた
私は勇気が無く告白することも無くただ眺めているだけだった
何も進展がないまま卒業を迎え社会人となった

そんなある日
その初恋の人が死んだという連絡を受けて通夜に向かう
通夜の席で、一つの手紙を渡される

そこの手紙には●●(私の名前)が好きだった
いつも眺めているだけで幸せだった

このような内容が書かれていた

あの高校生活の中で告白をしなかったことを激しく後悔した

おわり

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